『Call of Cthulhu』神ゲー?クソゲー?その評判や感想

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Call of Cthulhu(コール・オブ・クトゥルフ)

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概要

探偵エドワード・ピアスはボストンから遠く離れた孤島で起こった凄惨な事件の調査へと派遣される。

閉鎖的な住民や不審な地元警官、彼らの態度から隠された事実の陰を察知したピアスは陰謀を暴くべく、触れてはいけない深淵えと迫る…。

アメリカの小説家ラヴクラフトが生み出したクトゥルフ神話の世界で、あなたの正気が試される。

製品情報

※表の端が画面に表示されていない場合、表を左右にスクロールすることができます。

タイトル Call of Cthulhu(コール・オブ・クトゥルフ)
対応機種 PS4 Xbox One STEAM
発売日 2019年3月28日(木) 2018年10月30日(火)
価格 7,400円+税 詳細不明 4,888円+税
ジャンル アドベンチャー
プレイ人数 1人
CERO Z(18才以上のみ対象)
公式サイト http://www.callofcthulhu-game.com/jp
VR対応 非対応

 

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ネットの反応(評判や感想)

★STEAMの反応

■決して大作ではない。クトゥルフものとしては、既存の小説にどことなく倣っていながら、さらにアクセルを踏んだ展開をする小品。主人公が常軌を逸していく演出もそこそこ見応えがあり、おやっと思わせてくれた。

■12時間ほどでエンディングまで到達しました。一応マルチエンディングですが大半のエンディングは最後のセーブデータで回収できますし、取りこぼしたアチーブメントもゲームの状況を激変させるものではなさそうで、つまるところ再プレイ性は低いです。このボリュームで5280円は少々お高いかと。

■このような唾棄すべき題名を前にすれば真っ当な感覚の持ち主は皆、戦慄を覚え一様に顔を背けるだろう、だが宇宙の内奥に密めく恐るべき真実を慈悲深くも覆う幽きヴェールにあえて目を凝らそうとする真実の探求者にとってはむしろそれが抗い難い魔力なのである。
そんなわけで貴方が宇宙的感覚の持ち主ならこんな所を見てないで今すぐ購入しよう。

■タイトルが示す通りクトゥルフ神話ものであるため、小説やTRPGなどで触れたことのある人はもちろんですが、全く知らない人にもオススメ。

■PTSDに苦しむ帰還兵の探偵さんが主人公
酒に逃げて自堕落に生活するも探偵協会からオメー折角仕事回してやってんのに
このまま断り続けて仕事しねえなら除籍すんぞとはっぱかけられる
そんなタイミングでとある島に住んでた娘を事故で亡くしたがどうもおかしいので調べて欲しいと富豪のおっさん
んで調査に訪れた島で例の方面の方々に関わるすったもんだに巻き込まれる探偵さん
そんな感じのアドベンチャーゲームなので
どこかのデーモンぶっころおじさんのようにバールのようなもので魚顔の人をどつき回したり
ショットガンで頭を吹き飛ばしたりというゲームではないです
くっとぅるー♪のあの独特の雰囲気は凄く良く出てます
よく再現できてるがゆえに興味のない人にはなにこれ…と思えてしまうかもしれない
考察が楽しい系の世界観とストーリー

■面白かったです。ドット絵のアドベンチャーゲームがFPSゲームになったような雰囲気で懐かしい操作感。
派手さはないけど演出にはこだわってる感じがします。クトゥルフ神話を小説から好きになった人には合いそう。

引用元:https://store.steampowered.com/search/?snr=1_4_4__12&term=Call+of+Cthulhu


概ね評価は良い様子。

雰囲気がちゃんとクトゥルフしているというのが好印象のようです。

逆にシステム面は過度の期待はしないほうが良さそうな書き込みが多いように思えました。

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